Recent Trackbacks

管理人の別の顔

  • TAME
    映画とダンス番組の感想

« November 2005 | Main | January 2006 »

12/31/2005

2005年はこんな年だった

とうとう2005年もあと一日。色々なことがありすぎて忘却の彼方へとばしたことも。

2005年の私のキーワードは、姜暢雄/山本芳樹/スタジオライフ/トニー・ティー/DANCE/ジョニー・デップ/etc

楽しかったことはもちろん、情けなかったできごとも、思い出してみれば漫才みたいで笑えちゃう。ギャハハハハ

☆今年は生姜君にたくさん会えた年だった。舞台は「OZ」「ダブリンの鐘つきカビ人間」、イベントは「Life Expo」「Life Cruise」、遭遇というおまけまでついてたもん。握手2回、ハイタッチ1回って感激ですよ。しかし直接お話ができたなんて凄いことだよなぁ。カッコいいだけじゃなくて、礼儀正しくて誠実でホントいい子だし、いいお仕事いっぱいしてますます磨きをかけて欲しいです。

☆今年は「OZ」の舞台で完全に山本マジックにかかっちゃいました。あのムトーのラストの台詞に陥落。担当様と呼ばせていただくことになるなんて年明けには思ってもみなかった。「メッシュ」「白夜行第一部」「白夜行第二部」と今年は全て主演されていたから、じっくり芝居を堪能。ダンス公演も拝見して、お話して握手にサインまでお願いできたって、そんな自分にも驚いた。

☆姜君の応援サイトにたくさんの方が訪問してくれて、「わかば」の藤倉雅也がたくさんの方に認められて嬉しかったし、お友達が増えて楽しかったなぁ。姜君を通して私の社会も広がった一年でした。

☆春頃から身体の変調が気になりだして結構焦り気味だったけれど、「気力で戻す」と宣言した通り、もうこの暮れには元に戻ったぜ。

☆ダンスも思うところがあって、↑もひとつの理由だったんだけど、どこかで線引きをしなきゃという見極めの時期かななんて漠然と思ってて、大御所のレッスンを一度くらい見学しておきたいなぁなんて思ったのが、思わぬ方向に展開していった一年でした。トニー先生のレッスンを直接受けることができたのは、ステキな経験でした。オーラというか暖かい気が流れ込んでくるような力を感じました。

☆つくばエクスプレス開通に伴って、私のチャリンコ通勤のコースも新しい道を選択、携帯も新しくして音楽聴きながらチャリをこいで、気分も一新、体力作りしながらの通勤を頑張りました。

☆体力作りといえば、新しく習い始めたダンスレッスンでは筋トレが課題の私。元々修得したかったダンススタイルに挑戦し始めたところなので、来年の課題として腹筋を鍛えるという課題がすでに決まりました。

☆今年、もしかしたら一番はまったのはこれだったかも。ジョニー・デップ様。姜君の影響で観始めたデップ様出演作品にものすごく魅了されまくった一年でした。いやぁ、凄い役者さんですよ、ホンマ。彼を目標として頑張っている姜君の感性もまた凄いわけで、姜君のお薦めの映画はどれも作品として素晴らしいものばかりです。若いけど、姜君の中にしっかり培われている感性を私は師と仰いでついて行くのかもしれないですね。

12/27/2005

クリスマス イベント

楽しんでますか、クリスマスシーズン。
私は連日イベント参加で楽しい毎日です(笑)
life
12月22日イヴ・イヴ・イヴをスタイジオライフの皆さんと
楽しく過ごしてきました。
ライフ創立20周年のイベントの締めくくりとして、
京王プラザホテルで行われたFCパーティー。
Prince Eternal Life号という船で
未来に向かって出航する前のパーティーという設定。
LIFEの役者さんたちは、クルーに扮し、
制服姿も凛々しく乗客をもてなしてくれました。
(私の方はめったに観られない貴重なロングスカート姿。
冷たい北風が吹き荒れてましたから。)
どうファンの皆さんに感謝の気持を伝えようか、
楽しんでもらおうか、そんな姿勢がとってもよく伝わってきました。
ショータイムの素晴らしかったこと。
表現者として芝居以外のことを披露してくれました。
詳しいことはレポとして別の所にUPしますが、
トークあり、漫才あり、バンド演奏あり、
太鼓あり、リコーダーあり、朗読とダンスあり、タップダンスあり、歌あり。
漫才も4組あったけれどそれぞれの組が個性豊かな持ち味で面白かった。
姜君と奥田君の漫才は、がんばれ~ってつい応援したくなっちゃいましたけど(^^ゞ
及川さんのタップダンス、良かったです。
笠原さんと芳樹さんの朗読とコンテンポラリーダンスのコラボレーションは見惚れました。
林さんの「Honesty」、これは素晴らしい。
今まで聴いた「Honesty」の中で最高です。
林さん、芝居も素晴らしいけど歌も凄かったんだ!
パーティーの最後は、皆さんとのハイタッチだったんだけど
LIFEの皆さんがとってもテンション上がってて、楽しかったぁ!
本当にありがとうございました~!!

そしてイヴ・イヴは汐留日テレサイトに行ってきました。
面白かったです。
クリスマスツリーに飾ってもらえるカードにメッセージを書くと、
星屑をもらえてデジカメで写真をとってもらえました
でカードは何を書けばいいのかなと思っていたら
「大切な    へ」と頭に書いてあったので、
思わず空欄にはNOBU君と書いてきました。
そして目的だった広瀬香美さんのLIVEを観て帰ってきました。
クリスマスは引っ張りだこの広瀬さん。素敵な歌声でした。
そういえば、日テレ屋に「ヴァンレジェ」と「ドラキュラ」のポスターが貼ってありました。
なんか得した気分でした。

LIFE Cruise 20th anniversary のレポは

http://kyotame.hp.infoseek.co.jp/life-20.htm

MY HERO'S CAP

cap

帽子が好きな私は、一年を通して被っていることが多い。
中でもCAPが多いのだけれど、この3点は特別だ。
私に多大な影響を及ぼしている3人のブランド。
右端はGOのロゴが入っているのでわかりやすいですねぇ。(笑)
HIROMI GOの数年前のコンサートグッズです。
努力を惜しまず、ポジティブに
アグレッシブに生きる姿勢を見せ続ける
HIROMIさんは、まさにお師匠様です。
真ん中のCAPは、武という文字をロゴ化して刺繍されているんです。
天才ジョッキー武豊が2000勝した時の記念に作られたCAPで
、ひとつひとつにナンバーリングが入っています。
つまり2000点しかないんだよね。
私のは1873。つまり1873勝目ということ。
武さんには、おこづかい増やすのにお世話になりマシタ。
今年は競馬全然やらなかったなぁ。
来年はまた武さんにお世話になるか(爆)
武さんも勝負の仕方に限らず、
ポジティブでカッコ良いですよね。
そして左端のCAPはANUNNAKIというブランドのもの。
このブランドは、それこそヒーローもの出身者5人
姜君、康平君、白川君、友井君、西岡さんの5人で立ち上げたもの。
ANUNNAKIとは天より舞い降りしものという意味なのだそう。
自分たちでデザインとか話し合って作っているんだって。
できれば、お値段をもう少しお手ごろにしていただけると
さらに嬉しいんだけどなぁ(^^ゞ
でも、細部にこだわって作ってるから、CAPも被り心地最高です。
Tシャツなんかも胸に大きなポケットがついていたり、
こだわりがあるんだよね。
彼らもカッコいいのはルックスだけじゃないんだよ。
そういう仲間に入っている姜君というのが、また私の誇りだったりする。

ただのCAP自慢でした(σ・∀・)σ

ブルブルッ

なんて寒いんでしょう・・・
昨日、今日と姜君仲間は、FCイベント「COOL WITH」に参加中。
いいなぁ、姜君と楽しくゲームしたりお話したり写真とったり、温泉もあるし・・・
HOTな時間を楽しんでいることでしょう。
私は寒い。なんでこんなに寒いんだよ!
来年は受験生生活に入るMIOに自覚を持たせようと、
高校の体験授業に参加させるべく茗荷谷まで早朝から連れて行った。
中学生対象に面白そうな授業を体験させてくれる。
そういう時じゃないと、中に入れないしね。
その間、どうやって時間を潰そうかとまた電車に乗った。
隣の駅前に見覚えのある建物・・・文京シビックホール。
なんか不思議なめぐり合わせを感じた。
先週は北千住1010にいた私。4日後には京王プラザホテルに行く予定。
これって半年前のスケジュールの真逆になっているじゃん。
ということで、半年前を思い出し、
京王プラザを出てシビックホールに行く前に立ち寄った銀座に出ることにした。
銀座に行くなら、ついでに宝くじを買おうと西銀座チャンスセンターへ。
並んでました。1番窓口。
一人で時間潰すにはちょうどいいやと思い、並ぶこと1時間。寒かったぁ。
1時間並んで10枚しか買わない私はめずらしいかも(笑)
それから三越へ。半年前も三越のトイレに行ったもんで(爆)。
三越で買い物するの何年ぶりかな。
旦那様にクリスマスプレゼントを買って、また茗荷谷まで戻りました。
家の最寄駅までもどってからも、道路が混んでるせいでバスを待つこと1時間、
バスにのって1時間(普通は15分くらい)。
冷え切った一日だったなぁ。帰り着くと、
イベントに参加していたお友達からHOTなメールが届きました。
さ~て、私は鍋でもつついて暖まろうかな。

明日が怖い・・・

今日はひさ~しぶりにJUNと体を動かしてきました
本当にひさ~しぶり、しかも筋トレが凄くて凄くて凄くて凄くて
なんとなく嫌~な予感がしています。
ク・クビガウゴカナイなんてことになっていなければいいのですが(^^ゞ
子供は筋肉痛なんてならないんでしょうね。
ロックって筋肉つけないと上手く踊れないということなんだな、きっと。
JUNと6つ割れの腹を目指して、筋トレ頑張ろうねとお風呂に入りながら話しました。
TAKAOさん、いつもわがまま聞いていただいてありがとうございます。
懐かしい面々に混じって頑張ってみますね。
しかし、子供は元気だ。
今夜もマイケルのDVDつけて帽子を被ってビリー・ジーン踊ってます(*´Д`)=з

ドリーム・キャッチャー

最近、お気に入りのお店 「Village Vangurd」さん。
色々な楽しい雑貨が所狭しと置かれていて、大好きなんだなこういうお店。
実は、本屋さんなんだそうですね。
お店に陳列されている品物は、みんな図書券で購入できるらしい。
でも置かれている本もマニアックなものが多くて、楽しいよなぁ。
昨日は、でっかい板チョコを購入。なんか幸せ感じちゃいます。
で、今日買ってきたものはなんとドリーム・キャッチャー。
インディアンのまじないらしいですね。
くもの巣をモチーフにしたインテリアで、
良い夢は穴を通り抜けて落ち来て、
悪い夢は跳ね返してしまうと信じられているのだそうです。
私も悪いことは跳ね返して欲しくて、購入してまいりました。
日々通ってしまいそうな気配(爆)アルバイトでやとってもらえないかしら・・・

HERO~天より舞い降りしもの~

あなたにとってのヒーローは誰ですか?
私のヒーローは、やっぱり姜君だし、
ハリー・ポッターだし、
元気とか勇気とかパワーをくれる人だよな。
決して身近にいる人じゃない。
昨日、「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」を観に行って
改めてそんなことを考えていた。
なんでそんなことを今さら考えているのか、
それは目下私の課題であるJUNの心のケアに関係しているからだ。
JUNにとってのヒーローは、
ずっとクワガライジャーであり
霞一鍬であり、
それを演じていた姜君だった。
夏までは確かにそうだった。
それがある青年との出会いで
ころっと変わってしまった。
たまたま私がダンスを教えて貰うことになったM先生。
たまたまJUNが話しをする機会があり、
その時から「M先生がね」とやたら名前を出すようになった。
これってなんなんだろう。
面白いなと思った。
次のレッスン日に、たまたまJUNを連れて行った。
するとJUNは、M先生を目標に据えてしまい、
「頑張って練習して絶対勝つ」とライバル宣言までしたのだ。
なんで?
私にはそんな経験がないので、
このJUNの言動が不思議だったし、
興味を持った。
これってHERO?
どうせ短い間だし、まぁいっかぁ
と安易に考えたのは言うまでも無い。
そんなこんなで、わが家の天より舞い降りしヒーローが誕生した。
確かにM先生のダンスはカッコよかったし、
よく面倒みてくれたけど、
JUNにとってはものすごい存在になっていたらしい。
夏が終わり、M先生と会うことはなくなった。
その頃からJUNの様子がおかしくなった。
荒れている。
発熱。おもらし。蕁麻疹。
精神的なストレスが顕著になっていった。
M先生の名前を口にしようとしてフリーズする。
重症だぁ。
私にはどうすることもできなかった。
見守るしかない。
まぁ、ヒーローは身近にいるもんじゃないし。
数ヶ月たって、やっと落ち着いてきた。
ダンスしたいと言い出したJUN。
もう大丈夫カナ。
イベントとかに連れ出し、
同じようなカッコいいダンスを見せるようにしている。
が、JUNは決まって言う
「全然カッコよくない」
じゃあ、どういうのがカッコいいのよ!
怒鳴ってしまった
すると「椅子からバック宙したりね・・・・」と延々と説明が始まった。
どこかで見たゾそのダンスシーン。
ず~っと考えていて思い出した。
ステージで観たM先生のダンスじゃなかったっけ。
まるで今観てきたかのように説明できるJUNに驚愕し、
私は涙が出そう。
JUNにとってM先生は絶対の存在らしい。
何がそんなにJUNを惹きつけたのだろう。
私にはどうもしてあげられない。
自分で乗り越えてくれ!
なんでこんな所に書いているんだろう。
誰かアドバイスくれるかなぁなんて淡い期待と
M先生に伝わらないかなぁという
薄氷の願いがあるからでしょうか。(*´Д`)=з

うわぁ~、会えちゃった

最近、声に出して
素直にそう言っている自分に驚いている。
そんなこと思ったってそんな素振も見せずに、
あとで手紙でフォローするタイプだもん、私。
先日、仕事を早退して
幼稚園の用事で園に行った時のこと。
門の前に数人の先生方が父兄を出迎えていた。
その中に、数年前上の子供達が
お世話になったY先生が混じっていた。
今年になって園の方に週一で来られていることは、
知っていたのだけれど、
なかなかお顔を見る機会がなく
、卒園までに会えるとイイなぁと願っていた。
体操教室、サッカー教室でお世話になっていたのだけれど、
おうちの事情で辞められた時、
男泣きしていたY先生の姿が
ものすごく印象に残っていた。
門の前で先生の顔を見たとたん
「わ~い、Y先生。やっと会えたぁ!」
と大声を出した私。
気がつくと他の先生たちが笑っていた。
先生にしたら、誰のお母さんだったっけ
の世界だよね。
失礼しました。
でも帰る時に、声をかけてくださいました。
思い出していただけたようで、
中学校の制服姿のMIOをみかけたと言ってました。
RINも来年は中学生ですよと言ったら驚いてました。
JUNがRINの弟じゃないかと
先生はピンと来ていたらしいです。
顔は似てないけど名前が似てますからね(爆)



そして昨日、LIFEの「白夜行」を北千住の1010まで観に行った帰り
姜君と遭遇。
舞台に出演していない姜君に会えるとは
思ってもみませんでした。「
会えてよかったぁ!!」
またもや声を発していた私。
べらべら話し掛けちゃって、
握手してもらっていいですか?」
なんてあつかましいおねだりまでしちゃったよ。
一緒にいた友達にまで
ほら、あなたも」って背中押しちゃって・・・(笑)

私どうしちゃったんだろう。
小学生の時から通信簿には、

必ず「もっと積極的になりましょう」と書かれていた私。
この変貌はオバタリアンの域に入った証かぁ?

でもやっぱり姜君は弟(息子か?)みたいで親近感あるよなぁ。
素ッピンの姜君だったけど、
握手頼んだら「はい」って両手を出してくれて、
やっぱり姜君だぁと舞い上がってました。
こういう時って自分の年齢とかみ~んなどっかに飛んでるんだよね。
年内にもう一度会えるけど、
私なんて口走るのだろう(爆)

ディズニーシーデビュー

ジモティにも関わらず、もっぱら行くのはランドのほうだったんだよね。
しかもクリスマスシーズンにしばらく行ってないなぁと思い立ち、
それならシーへ行こうかということになりました。
夕方からのスターライトパスで15時に入園。
初めてだから勝手がわからない(^^ゞ
友達と遊びに来たことのあるMIOがまた頼りない。
でも面白かったぁ♪
私はシーのほうがスキカモ。
探検、冒険好きだも~ん!
アリエルのショーは、噂には聞いていたけど想像以上によかったです。
あんなに間近で観られるなんて思いませんでした。
シンドバッドの冒険もよかったなぁ。
海底2万マイル・・・これは楽しい!(σ・∀・)σ
6人乗りなので5人家族の我が家は一台を貸しきり状態。
これってちょっと怖かった。
なんかあったらどうしようとドキドキ。
本当に海底探検しているみたいで面白かったぁ。
JUNはかなり怖がってましたが(^_^;)
そしてインディ・ジョーンズ。
これはMIOにだまされたよ。
基本的にジェットコースター系は苦手な私。
ちょっと横揺れするだけで、
恐竜とかが出てくるからJUNはだめかも・・・
というのがMIOの説明だった。
入り口で身長を訊かれたJUN。
OKをもらったJUNは、
リストバンドをつけられたのだが、
乗り込むまでに係りのスタッフさん何人に、
リストバンドの提示を求められたことか。
なんか怪しいと私も不安になった。
動き始めてすぐ、
MIOにだまされたなと思った。
ジェットコースターとは、確かに違うけれど、
暗い中でアップダウンはあるは、
左右に振られるわ、
キャーキャー私は大騒ぎ。
恐竜なんて出てこないジャン。
MIOは隣のアトラクションと勘違いしてただって。
普段クールを装っている私だけど、
こういう乗り物に乗るとキャーキャーと大きな悲鳴をあげてしまう。
疲れた。
リフレッシュにはもってこいかもしれない。

しあわせだにゃ~

思いがけず、姜君からバースデーメールが届いていた。
私の誕生日は、今月中旬だけど一日に配信されるんですね。
そのお写真がウ~ンもうメロメロですぅ。
バースデーケーキに灯されたローソクの灯と
暢君の笑顔が暖かいオーラを放っているんですね。
癒されるなぁ。
職場で使っているPCを
ノート型からデスクトップに変えてもらいました。
で、COOLでゲットした最新の壁紙を張ったわけです。
大きなお顔の写真なので
廊下を通る人たちが、みなさんドキッとするらしい。
で、必ずドア越しに声をかけられる。
「あなた自分の写真を壁紙にしてるのかと思ったわ」・・・
それってカナリ怖いじゃん。
なわけないでしょ!
暢君のお顔の輪郭とか
目が私と微妙に似てるらしい。
姉弟みたいね・・・
って言われるとやっぱ嬉しいです。
親子みたいって言われなくてよかった(^^ゞ
「で、誰なの?」
と訊かれる度に「彼氏に決まってるでしょ!」
キャ~!!(σ・∀・)σ
暢君、ごめんねぇ~(笑)

クラブ初体験

ダンサーのTAKAOさんが出演するとお誘いを頂いたので、
JUNを連れて行ってきました。
TAKAOさんて女性です(笑)
インストラクターになる前から知っているので、
また違う一面をみることができた感じです。
地元にこういう場があることも知りませんでした。
ちなみに今回は未就学児OKのイベントだったので、
JUNを連れて行った次第です。
目の前でスッゴイダンスをいっぱい見ることができました。
B-BOY・・・ヘッドスピンは何回転してたんでしょう。
HIPHOP、ロッキングetcショーケースを堪能してきました。
JUNにカッコいいダンサーは、
たくさんいるんだということを
感じてもらいたかったんだけど、
彼の心のケアはなかなか難しいみたいです(^^ゞ
見守っていくしかないっすよね。

ハニカミ~♪

「恋はハニカミ」にEXILEのマキダイが出演。
ランチ仲間に彼の大ファンの若いお嬢さんがいる。
今月初め、マキダイがハニカミに出るんですよぉ・・・
と教えてくれた。
以前、姜君がハニカミに出た時に
大騒ぎだった私だから、
オンエア前のファン心理もわかるし、
オンエア中のドキドキ感もよ~くわかる(爆)
でもさ、人妻の私と若いお嬢さんじゃ、
ファン心理も微妙に違うんじゃないかな?
私はどっちかって言うと、
保護者的視点で観てますからね(^^ゞ
視聴者の前で失態をやらかすなよぉ~
というハラハラ感。
カッコよく決めて
ファンを拡大しようねというエール。
でもオンエア後、
私が寝込んでいるのでは
と心配してくれた方たちが結構いらっしゃったようです(*´Д`)=з
で、観ましたよマキダイ君のハニカミ。
お友達のファン心理が乗り移った状態で観てました(^^ゞ
EXLIEのパフォーマーとしての彼しか観たことがなかったので、
自然に紳士的な行動がとれるマキダイ君が
とってもカッコよくみえました。
あらぁ、カッコいいじゃん!
とカワイイ女の子と素敵なデートをしている様子を
微笑ましく見ていました。
最後のハニカミプランで
お相手の女の子が言っちゃいましたね。
「真剣に好きになっちゃいました」
みたいなこと。
あ~言っちゃったよ!
マキダイのファンの若いお嬢さんたちは、
テレビの前で頭から湯気出してんじゃないのかなぁ(爆)
先週の海東 健君も
カッコよかったよね。
二人とも自然に英語を話したりしちゃって・・・
姜君、英会話だよ。英会話。(σ・∀・)σ

男前豆腐店

以前、書いたことがあったかな。
「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」
これがちょっとお値段高いんだけど、
一度食すと忘れられない味なんだな。
で久しぶりにスーパーの店頭で見つけて
また購入してきました。
この男前豆腐店のシリーズ、
面白いネーミングの豆腐が
他にもたくさんあるんですね。
「男前豆腐」「がんも番町」etc
こういうネーミングに弱い私は、
それにつられて購入したんだけど、
美味しいんだこれが。
でそのお店のHPを覗いてみてぶっとんだ。
TOPから凝ってるんだけど、
それぞれの豆腐に
テーマソングまでついているらしい。
ぜひ、HPをのぞいてみるといいかもしれない。
楽しいです。
http://www.sanwatouyu.co.jp/
私は、ぜひドライブがてらお店を訪ねてみたいと思っています。
興味津々(σ・∀・)σ

そもそも「男前」ってどういうのを言うのかな。
私はあんまり使わない。
イケメンてことだよね。
姜君みたいな豆腐ってことかしら。

初心に返って

今日はチビを連れて市民文化祭を観にいってきた。
昨年はチビも出演してたなぁ。
その前は他のイベントと重なって出られなかったこともあった。
他の団体の出演をじっくり観るのは久しぶりだった。
8年前にダンスを習い始めて、
この舞台に立つために
半年くらいじっくりと作品を踊りこみ
何度も何度もダメ出しされながら
レッスンしていた頃を懐かしく思い出した。
市民文化祭なので
ダンスだけでも
バレエ、ジャズ、ファンク、フラダンス、フラメンコ、日舞等
色々な団体がある。
加えて器楽合奏、太極拳、詩吟等
バラエティに富んだ演目が次々と披露される。
地域の小さな舞台ではあるけれど、
この日のためにみんな頑張って練習してきたんだろうなぁと
感慨深いものがあった。
そしてもうひとつ感激したこと。
久しぶりに拝見したお友達のファミリーが
4人で一つの作品に出演し、
4人で2×8を踊っていた。
中学生のお嬢さん二人と
パパさん、ママさんで
かっこよくロッキングを決めていた。
お仕事でなかなかレッスンに参加できないパパさんに
きっとおうちで自主練しながら、
4人の気持をあわせていったんだろうな。
同じ年頃の娘を持つ親として、
とても感激したのでした。
ダンスに限らず、
なかなかそういうチャンスってつかめないと思う。
いい経験されたなぁ
と羨ましく思った。
これから先、
色々あると思うけど、
こういう経験って糧になるじゃないですか。
素敵なことですよぉ~。

「ダブリンの鐘つきカビ人間」

観て来ましたよ。
NOBBY頑張ってたぁ。
あんな動きを要求される舞台は初めてだったんじゃない?
ダンスも要求され、
歌も要求され、
芝居のテンポというか
空気がLIFEとはまるで違う。
練習大変だっただろうなぁと思いました。
見事克服して頑張ってたNOBBYを観て、
ファンとして誇りに思いました。
素敵だったよ。
プレスリーの衣装もカッコよかったし、
「LOVE ME TENDER」もよかったし、
やっぱ姜君イイワ!
この客演で得るものがたくさんあっただろうなぁと思います。
これからの活動に絶対プラスになってるよね。
いいお仕事してるなぁって嬉しかった。
舞台の中でもいいから歌を聴かせてくださいってお願いしたら、
もう実現してくれたね。
もうNOBBY最高!
声が枯れちゃってたけど、
喉大事にしてね。
これから地方遠征だもんね。
頑張ってネ。
頑張ってたNOBBYに祝杯をあげたくて、
帰りにワインを買って帰りました。
乾杯!

演出、品、そしてセンス

昨日「ダブリンの鐘つきカビ人間」を観て
なんとなく定義づけができそうな気がした。
私は自分の感じたことを表す言葉のひとつに
「品がない」という表現をよく使う。
これは下品とはちょっと異なるので
誤解しないで欲しい。
実際、誤解されて
窮地に陥ったこともあるのだけど(^^ゞ
自分の中で
どういうものを品がないと感じているのか、
それをどう言葉で説明できるのか
ずっと探していた。
昨日の芝居は
笑いをとるための演出が
随所に施されていた。
どれも過剰演出をすることなく
さらりと笑いをとっていく。
これがセンスのよさなのだと思う。
一流の仕事。
でも、もしちょっとでも
これをオーバーアクションでやったら、
その場の空気が違うものになり、
おそらく私は品がないと感じただろう。
そう、場の空気にそぐわない
過剰演出、
周囲とのバランスを大幅に越えたものを
私は「品がない」と表現するらしい。
例えば、映画のガンマン対決の真剣勝負。
ちょっとタイミングをずらし
笑いを取ってから
即座にビシッと決める。
これはオシャレに感じるし
センスがいい。
しかし、奇抜な服装をしてみたり
オーバーアクションで
笑いをとろうとしたらどうだろう。
真剣勝負の空気はゲンナリとなりはしないか。
おそらく聴衆は頭を横に振り
ブーイング。
相手も戦意を喪失しかねない。
みんながパフォーマンスを競っている場なら
大いに結構。
だが、違う趣旨で競っている時に
一人過剰演出で
場を盛り上げようとしたら、
それは返って
他の人に失礼にあたると私は思う。
もしその人が
素晴らしい技量の持ち主であったなら、
もったいないことこの上ない。
正々堂々と
自分を信じておやりなさいと
叱咤激励したくなる。
例えば○○会場と書かれた垂れ幕。
その入り口や会場の大きさにしては、
大きすぎる垂れ幕を
大きくて立派だと感じる人もいるかもしれないが、
私には品がないと感じられる。
例えばクラウン。
同じ首を傾げるのでも、
センスよく笑いをとる角度と
品がないなぁと感じる角度がある。
この微妙なバランス感覚・・・
他人事だからなんとでも言えるんだよね。
自分は恐ろしくて何もできない。

今宵の月は

なんて不気味な夜なんでしょう。
低くて大きくて赤い月。
自転車に乗って帰ってくる間、
ずっと正面に見えていて
まるで月に向かって一直線のようでした。
新しい大きな道が
まっすぐ月まで伸びているかのよう。
人気もなくなり、
周りに木々が生い茂ってきたところで
耳から聞こえる曲が
ギギギィーっという音に変わり
マイケル・ジャクソンの「スリラー」が流れてきました。
森の向こうには
最近できたお城の形の
結婚式場の塔が見えてきました。
なに、この微妙な雰囲気。
11月13日金曜日じゃなくてよかった。
子供の頃から、
その夜は怖くて
外を歩けなかった私。
それにしても
今宵はなんてドラキュラな夜なんでしょう。
コウモリが出てきてもおかしくない雰囲気でした。
カーブにさしかかり
月と塔を背にした瞬間、
緊張はピークに達しました。
恐怖は、背を向けると
よけい怖いものなんですね。
真正面から立ち向かっている方が
よっぽど怖くないのだ
ということを実感した夜でした。
コンタクトレンズ着用の私は
冬の自転車通勤には
サングラスが必需品です。
暗いのに
黒いサングラスをして
ピンクのジャケットで
自転車立ちこぎで
疾走していく私も
異様かもしれないっすね。

あ゛~重い

東野圭吾原作「白夜行」読み終えた。
なかなか読み進まなかった前半に比べ、
一気に進んだ後半部分。
しかし、ラストは溜息しか出なかった。
何があっても、
何をされても、
私は人を信じたいと思っている。
信じようと思っている。
LIFEの舞台「白夜行 第一部」では、
及川さん演じる唐沢雪穂も
なんとなく理解できるような気がしていた。
しかし、第2部にあたる後半部分を読んでいると、
ここまで悪女になれるものか
と思うくらい壮絶な悪女だ。
いくら暗い辛い幼少期の過去が起因しているとはいえ、
ここまでできるか。
LIFEの舞台で倉田脚本がどう見せてくれるのか。
第2部は雪穂役は舟見君と岩崎さんが演じる。
いつものように観劇後、
人恋しさをお土産に帰れるかな。
人っていいな・・・
そう思える「白夜行」を期待しています。
そういえばTBSでドラマ化するそうですね。
キャスティングを聞いて
「はぁ?」と思ったのは
私だけではないでしょう。
なんかおっかなびっくり
観ることになりそう(^^ゞ
渡部さんとかカッシーとか塩瞬とか
役柄は別として、
一応観たい役者さんが出てるんで(笑)

来るもの拒まず、去るもの追わず

よく耳にする言葉だけど、
これって使い方によっては深みのある
HOTな言葉だと知っているだろうか。
私が敬うA氏もよくこの言葉を使われる。
文字通り「Everybody is OK」なんだけれど、
自分のコンディションによってその言葉の響きが微妙に違って感じられるのだ。
自分が俄然元気いっぱいの時なら、
「よ~し、行くぜ!」ってなノリで
がんがん行くぞという気持に
更にHeat Upさせてくれる。
ちょっとお疲れモードで
テンション下がり気味の時には、
嫌なら辞めてもいいんだよ
と囁かれたようでドキッとして、
「うわ、負けるもんかぁ」と
一気に奮い立たせてくれる。
確実に激を飛ばしたり、
喝を入れる言葉なのだ。
私がそのことに気づいたのは、
A氏のエッセイに触れた時だ。
文字面のパッと見とは違う
暖かい激励の言葉だなぁと思った。
これは、以前にも書いていることだけど、
行間を読めないというか、
文字面だけを追って
文章を曲解してしまう人たちがいることを残念に思う。
タイトルの言葉に対し、
「ドキッとした」と表現すると、
まるっきり反対の意味に解釈するなんて芸当をやってのける。
文章に限らず
映画でも芝居でも舞踊でもそうだけど、
間とか余韻とかそういったところから
読み取る力、
感じ取る力を
身につけていないと、
その真の楽しさ、
素晴らしさを
知ることはできないだろう。
A氏が書かれるような
熱い文章に触れる機会が多い人ならなおさらのこと、
国語力を培い感性を磨き、
深みのある人間になって欲しいと思う。
「来るもの拒まず、去るもの追わず」
壁を作らず、
オープンマインドで
飛躍したいものだなぁ
と自戒の日々だったりする。

DANCE DANCE DANCE

DANCE三昧だった夏から一変して
読書の秋、観賞の秋、感傷の秋(^^ゞ
 だったりする。
JUNは目下「Moon Walker」と「HIPHOP AGE」にハマッテいる。
毎日観るかぁ?
しかも同じ所ばかり繰り返し観ている。
子供には子供の感じ取る部分があるんだろうなぁ。
だって何でそのシーンだけなの?
と思うくらい私とは明らかに観方が違うから。
そういえば、夏にお世話になったT氏。
そのダンススタイルになぜか懐かしさを感じていた。
その理由がわかった。
昔、よく原宿にストリートパフォーマンスを観に出かけてた。
竹の子族とかロックンロール族とかああいうの。
その中にちょっと異色のグループが現れた。
カッコよくDANCEしている黒っぽい集団。
なんか横断幕みたいのしてたように思うんだけど。
「DANCE革命」とかなんとか・・・
違ったかなぁ。
20年も前のことだから定かではありません。
あの人たちかぁ・・・
へぇ、そうだったんだ。
職場の上司が年明け初頭の雑誌への原稿依頼がきて困っている。
私にアルバイトして書いてくれなんて言い出す始末。
でもって趣味のことでいいから、
ダンスのこと書いてよと言い出した。
しかもジャズダンスのことだとぉ・・・
「だからぁ、ジャズじゃありません!書けません!」とお断り中なのでした

ルール違反のつけ

夏のツケがついに回ってきたようだ。
夏休みに組んでいた予定をルール違反をして変更した。
後で影響出なければいいなぁと不安を残しつつ、
出かけたんだったよな。
まぁ、充実した夏休みを過ごした事には違いないので、
それはそれでよかったんだけど。
ルール違反しちゃった方がねぇ・・・・
やっぱりペナルティーなのかなぁ グスン。
初めてチケット外れちゃったんだよぉ(T_T)
もう一方で当ててるから、いいんだけど・・・
気持ち的にこっちで外したくなかったんだよね。
おまけにルール違反までして行った方は、
行った方でとんでもないことになってるし・・・
無理して行くんじゃなかった(*´Д`)=з
これって天罰かぁ~(∋_∈!)

ひさしぶり~

7ヶ月前までは、毎日会っていた彼に久しぶりに会った。
藤倉雅也君 27歳 建築家 通称 まあちゃん
わが家のアイドルだった?(笑)
NHKの朝ドラ「わかば」が3月に終了してから、
一度も観てなかったビデオをやっとこさ引張り出してきた。
ノビィファンは、
もっぱら「ダブリン」観劇で盛り上がっているこの時期なんだけど、
私は一回しか観劇しないし、まだ一週間もある・・・
オンエア中はドキドキハラハラしながら観てた部分が強いけど、
今はゆとりをもって観られる。
1年前の初登場シーンは、
酔っ払いだった雅也君。
思いっきり酔っ払いになってたけど
どこで役作り学んできたのかなぁ。
何度観ても上手いじゃん、酔っ払い。
「わかば」な人々に久しぶりに元気をもらった感じです。
「GO Fight Win!」
 「生きちょるだけで 丸儲け」

一般公開

職場の病院が、一般市民への公開イベントを行った。
この日のためにそれぞれの部署が準備に追われた。
私も画像の処理やパンフ作りに一役買って、
通常の仕事が後回しになってしまった。
デスクの書類の山を想像しただけで怖いなぁ。
でイベント当日の今日、
チビと夫を連れて一般市民として見学してきた。
自分の部署以外のことは、知らないもんだよな。
それぞれの部署が何をやっているのか紹介するポスターによる展示。
開発部の医師が、顕微鏡でがん細胞を見せてくれてその説明をしてくれた。
とてもわかりやすい説明。
体の組織を家族になぞらえ、
がん細胞がその調和を崩していく様を解説してくれた。
社会組織の中に1人の危険人物がいたとして、
その人が周りの人間を味方に取り込み、
良識ある人たちを攻撃させる。
そんな構図が見えた。
まるでいじめみたい。
実行犯ではなく、
首謀者ががん細胞なんだね。
看護部のブースで骨密度測ってもらったら、
なんとカルシウムが足りない。
ちょっとショック。
上司から「あなた運動しているのにおかしいわね」
と言われグサッとささる。
運動してない(涙)
カルシウムは自信あっただけにショックだなぁ。

めっちゃHAPPY~

仕事から帰ると一枚の葉書が・・・
結婚しました?
そんな年齢の人いたかなぁとよくみたら、
学生時代からの遊び仲間からでした。
え~っ!!!
私の友達はシングルが多い。
昔から結婚はありえないと自他共に認めていたのは、誰あろう私。
同じ面食いでも結婚願望が強かったのが彼女。
社会人になりたての頃だったか、
二人で新宿に飲みに行って、酔った勢いで手相を診てもらったことがある。
結婚はしないと豪語していた私は、
2、3年後に年の離れた人と結婚しますと言われ大笑いした。
だって、私の中に年の離れた・・・なんて絶対ありえなかったもの。
そして、彼女は結婚は無理と言われ
お祓いを受けるように薦められた。
二人で大笑いして帰った夜でした。
その後、確かに私はちょっと年の離れた夫と結婚して、
子供も3人生まれた。
彼女は、結婚にはいたらず、
一緒に遊びに行っても私は子供の話しかしなくなり、
なんとなく縁遠くなってしまった。
結婚する時は、連絡してよと言ってあったんだけど、
「しました!」って事後報告かよ。
でも、めっちゃ嬉しいです。
真田広之ファンだった彼女がず~っと探し求めていた白馬の王子様は、
お写真からへぇ~と妙に納得しちゃいました。
ふふっ、ヨカッタネ!
旦那様、お幾つなのかなぁ。
これから、根掘り葉掘りインタビューの予定です。

夕焼け

夕焼けが綺麗な日が続いている。
眩しいくらいの夕陽が窓から差し込んできて、
仕事が終わるまで待っててくれよと時計とニラメッコ。
終了時間になるとさっさと私服に着替えて飛び出した。
かろうじて残っていた夕陽の薄明かりの中、
柏の葉スタジアムの前をチャリで家路に着く。
首から下げた携帯から流れるメロディーは、
スピッツの「空も飛べるはず」。
ドラマ「白線流し」の主題歌だ。
フォークソング同好会に在籍し、
ギターやピアノで弾き語りをしていた
高校生時代を思い出していた。
気持は17歳か(笑)
もうすぐ学園祭シーズンだな。
大学時代は、放送研究会に在籍し
学園祭にはDJをやっていた。
好きな曲をかけて、一人語り。
こんな風にHPにいろいろ書くのは、
きっとその延長なんだろうな。
大きなカーブを曲がりきる頃には、
すっかり夕陽も沈んでしまい
一番星が輝いていた。
BGMも上戸彩の「愛のために。」に変わっている。
あ、一番星さんにお願い事しなきゃ。
お願い事、お願い事・・・
考えとけっつうの(笑)

おっと危ない

最近、かなりヤバイんだよな。
物をよく落とす。
コップは割るし、牛乳はぶちまけるし、
文具はひっちらかるし、洗濯物は落ちるわ、
手元がどうも危ない。そしてよくぶつかる。
もともと青アザの絶えない人ではあるのだけれど、
左右の太もも、膝、脛、脹脛、腕、肩と
まあよくもこんだけアザができるわと感心する。そんでもって、昨夜は最悪だった。
珈琲を飲んでいるところに、チビがココアを作って欲しいと言って来た。
牛乳を温め、ココアをスプーンで3杯
こぼさないようにと注意をしながら入れてかき混ぜていた。
ふと前をみるとチビのマグカップに温めた牛乳が白いまま置かれている。
あれ?自分のかき回している手元を見たら、
なんと自分の珈琲にココアを入れてかき回していた。
あらら(爆)笑うしかなかった。
チョコ珈琲とかモカチョコとかあるから、
一緒一緒と言って飲みました。
子供達には「最近、ぼけてきたんじゃないの」と冷たい視線を向けられた。
ストレスよ、ストレス!

あら恥ずかしい

my_map ○十年生きてきて、さっきまで知りませんでした。
私の頭の中の日本地図が間違っていたこと。
旅が好きで、よく一人旅に出ていたんですけどねぇ。
電車に乗ってあっちこっち。
まだ行ったことがなかった地方が中国四国地方。
関西は得意なんですけどね。
兵庫県が、といっても神戸が好きで、
神戸止まりでその先に行ったコトないんです。
毎年、姫路に遠征するぞぉと気負いつついまだ果たせないでいます。
姫路城が改築に入ったら、
当分その美しい景観を見ることは出来ないんですよね(汗)
で、姫路のお友達に兵庫県のお隣が岡山県だと聞いたのがつい先日。
え?お隣は広島じゃないの?
兵庫県が日本海に面していることも知りませんでした。
姜君つながりで兵庫県の方とお話する機会が増えて、
初めて知ったことが多いです(恥)
で、兵庫県のお隣に鳥取県があるなんてさっきまで知りませんでした。
好きなテレビ番組に車で日本縦断するコーナーがあって、
兵庫県からいきなり鳥取県になってたんで、
「あれ?島根は?」と頭を傾げてた私。
地図を見て驚いた。
鳥取って山口の隣じゃないの?
いつから変わったんだろう。
四国の四県の位置も危ないかな。
まぁ、関東在住の私には縁遠い所なわけですね。
私は東北と関西のハーフだから、
東北も関西もそして九州も得意なのになぁ。
これでも社会学科卒なんですけど(^^ゞ
教員免許取ってれば、社会科の先生になってたと思うと笑っちゃいます。
子供の時からキャンピングカーで全国縦断するのが夢だったのに、
笑えるよなぁ。
岡山や島根出身の友達と話してても会話かみ合ってたと思うんだけど(笑)
姜君とか芳樹さんとか
兵庫県人に惹かれる傾向があるみたいで、
きっとその先はあかんねんな(爆)

晴れた日は

晴れた日はルーブルへ行って・・・
日常であることの幸せを詠った「メッシュ」のこの詩を
サイト内の色々な所に書いている私だけど、
今年はとくにそれを実感している。
昨年も一昨年もこの時期、夫が一ヶ月ほど入院した。
夏の疲れが出る時期なのだろうか、
体調を崩し医師のOKがでるまで入院することになってしまった。
行事の多いこの時期に職場と家と病院を行ったり来たりしながら
子供達の行事をこなしていた秋。
でも、今年は夫もちゃんと家にいる。
夏頃は、
また秋になったら入院されちゃうのではないかと
不安を抱えながら過ごしていた。
家族が全員揃って連休を過ごせることの
何気ない幸せ。

晴れた日はルーブルへ出かけて、
芝草の上で日光浴をする。
眠くなって日暮れまで寝る。
夕方になったら芸術橋をこえて
サンジェルマンの裏通りの安い中華レストランへ行って、
食事が済んだらバーに行って、
ビールかワインを飲むうち・・・

宝物

衣替えのために子供部屋の押し入れにもぐったら、
ついつい自分の宝物を引っ張り出して仕事をそっちのけに、
至福の一時に入ってしまう。
私の宝物は真っ赤なLPケース。
ここにマイケル・ジャクソンのLPが6組しまってある。
プレーヤーがない今となっては、宝の持ち腐れ・・・
いいんですよ、たまに眺めるだけで。
美しかった頃のマイケルを眺めてドキドキするこの一時。
LPってジャケットも大きいし、
ポスターとか同梱されていたり特典もよかったような気がするなぁ。
音もレコードの方が柔らかくて好きだったな。
マイケルの場合、ジャケットのお顔がぜ~んぶ別人のように違うから面白いよね。
当時はそんなこと気にならなかったけど(^^ゞ
BADのジャケットのお写真が一番好きです。
「プレーヤーなかったら持ってても仕方ないでしょ」と横で呆れている旦那さん。
私のショッキングピンクのレコードプレーヤーを壊れてもいないのに、
色がどうのこうのと処分したのは誰やぁ!
昔、録画したPVのビデオテープも
みんな行方不明で家のどこかにしまってあるはずなんだけど・・・

FAVORITE VOICE

テレビも番組改編の秋ということで、スペシャル番組が多いですね。
懐かしい歌とかドラマとか特集組まれてて、嬉しくなっちゃいます。

郷ひろみさんのデビュー当時の映像を観て「カッワイィ~」とウットリ。
当時はまだ小さかったので関心なかったんですけどね。
その後に「シブガキ隊」の映像が流れて、娘に「ママはフッ君派だったんだよ、
なんかマイナー派だったんだけど今じゃ一番テレビで観るよね」
なんて変な自慢したりして・・・

で、私って好きな声があるんだなぁと気づいたわけです。
ひろみさん、フッ君、姜君て声に特徴がありますよね。
いわゆる「いい声」とは異種のなんて表現するのかしら、こういう声。
姜君は、ウィスパーみたいな声って言ってたことがあったような。。。

それから山本芳樹さんの高めのソフトな声。
み~んな、甘い声なんだ!
うちの男の子たちはどんな声になるのかな。
長男はそろそろ声変わり・・・楽しみだなぁ。
でももし思いっきり低い声だったらど~しよ(^^ゞ

初体験

勤務先が病院ていうこともあって、半年に一度献血車が来ます。
実を言うと、献血ってやったことなかったんですよね。
子供の時から鼻血ばっかり出して寝かされてるような子だったから。
親は真剣に白血病とか疑ってましたから。
職場で周りが当たり前のように献血に行くし、
いろいろ検査してもらえるからいいのだとか。
同世代の女性は、みんなして比重が軽くて(貧血気味?)
結局献血できないで戻ってきたりしてる。
で、意を決して私も今回は初参戦しようと行ってきました。
ちょっと血の気が多いから抜いてもらうかなんて冗談を言いながら・・・

問診票書いてたら、イギリスは行ったことありますか?って訊かれたんですね。
行ったといっても、ヨーロッパはツアーだったから
イギリスは2、3日の滞在だったんだけどなぁ。
なんでも昭和55年以降にイギリスに一日でも行ったことがある人は、
献血ができないことになったそうです。
いわゆる「狂牛病」の疑いってやつですか?
クロイツヤコブ病でしたっけ。
思いっきり「え~っ!!」と叫んじゃいました。
そんな昔にさかのぼったら、献血できない人たくさんいますよねぇ~。

どうりで最近頭の中がウニだと思った・・・違うか(^^ゞ

せっかく決意を新たに出向いたけれど、
私の献血初体験はいつになるかわかりません。

12/22/2005

姓名占い(BlogPet)

今日姓名占いとかカード占いとかよく星占いと、大きい星占いとか星占いをBLOGしなかったよ
星占いとかよく星占いとかをBLOGしたかったの♪
今日、姓名占いをBLOGしたかったの♪
今日のすけが、姓名占いってちょ..................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「のすけ」が書きました。

12/15/2005

愛と恋の違い・・・(BlogPet)

ネットでテーマとかテーマとかをブログされたはずだったの♪
テーマとかテーマと、ずいとか読ませていただきました
ずい.................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................................


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「のすけ」が書きました。

12/07/2005

ポリシー(BlogPet)

今日、yumekoたちが、ネットで両成敗などを喧嘩しなかった?
ネットで両成敗などを喧嘩しなかった?
と、のすけが思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「のすけ」が書きました。

« November 2005 | Main | January 2006 »

May 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

ヨッシー

  • 占ってみる?
  • ヨッシーをクリックするとおしゃべりするよ
無料ブログはココログ